受け口は手術をしなくても治せます! 反対咬合の症例 


<感想文> 12歳 男子 反対咬合
永久歯が生え始めた頃から検診で反対咬合と言われ、家の近くの歯医者さんで相談しました。すると「受け口は20歳前後であごを切る手術をします。歯並びは今でも(当時小1)治せますが、受け口を治すのは、手術だけです。」と言われ、いろいろネットで調べ、たまたま峰歯科さんの反対咬合の矯正例をみつけ、早速相談に行きました。自宅から歯医者まで1時間以上かかりますが、みるみる歯並びや歯全体のバランスが(上あご、下あご)かわってくるのがわかり、本人も家族も期待しながら通わせていただきました。毎回毎回期待を裏切らない矯正で本当に大満足です。峰歯科に出会えてよかったです。スタッフの皆さま親切にしてくださりありがとうございました。引き続き弟もよろしくおねがいします。